女性の症状

子宮筋腫でお悩みの方へ

このようなことでお困りではありませんか?

あまね鍼灸院 子宮筋腫
  • ホルモン治療をしているがなかなか筋腫が小さくならない。
  • 生理の出血が多くなってきてナプキンから漏れ出てしまう。
  • 閉経したけど子宮筋腫がなかなか小さくならずに不安である。
  • 不妊や流産の原因になると聞いて小さいうちになんとかしたい。
  • できれば手術をしたくないので他の方法を探している。

もし、このようなことでお困りでしたら、是非、当院の鍼灸施術を受けてみてください。

なぜ、子宮筋腫になってしまうのか?

実は子宮筋腫になってしまうはっきりとした原因は分かっておりません。

西洋医学では女性ホルモンの分泌不足や分泌過剰が原因ではないかと考えられていますが東洋医学からみると子宮筋腫の原因には気や血、津液(しんえき)など身体を巡る栄養が滞ってしまい逃げ場を失った気血津がしこりになってしまうと言われています。

気血津液は身体の状態が正常であれば滞るとこはありません。しかし食べ過ぎたりイライラした気持ちをため込んだりすると気血津液の巡りが悪くなります。また冷え性や生理不順や生理痛が激しくピルなどの薬で月経をコントロールしている方も血が滞りやすく子宮筋腫になりやすい傾向にあります。

そのため当院ではこのような生活習慣を踏まえて、なぜ、あなたに子宮筋腫ができてしまったのかを考えて施術を行っています。なるべく薬や手術をしたくないとお考えの方は一度、当院へご相談ください。

東洋医学からみた子宮筋腫を引き起こす要因

①精神的なストレス
家庭や職場の環境が悪くイライラした気持ちや鬱々しとた気持ちが長く続くと気や血を巡らせてくれる内臓の働きが悪くなってしまいます。その結果、気や血が滞り子宮内に鬱滞したものが子宮筋腫のしこりとなって現れます。
②打撲、手術による血の滞り
出産や帝王切開による打撲のような青あざや手術は血管を傷つけてしまうため血の巡りを悪くさせてしまいます。そのため血が鬱滞して子宮筋腫ができやすくなります。
③甘いものや味の濃いものの食べ過ぎ
東洋医学では食べ過ぎると余った栄養が気や血の通り道に溜まり流れを悪くすると言われています。特にコンビニのお菓子やファストフードのような味の濃いものは気血を滞りやすくするため吹き出物や子宮筋腫のようなしこりができやすくなります。
④冷えによる血の巡りの悪さ
東洋医学では冷えは様々な病気の原因になりますが子宮筋腫もその1つです。冷えは血の巡りを悪くし鬱滞させてしまうため子宮が冷えることで鬱滞した血が固まり子宮筋腫のようなしこりになると言われています。
⑤ピルなどの薬の使い過ぎ
ピルなどの薬で生理を止めてしまっていると本来、身体の外に出すための汚れた血が鬱滞してしまうため子宮筋腫になりやすいと言われています。

あまね鍼灸院で子宮筋腫が改善される3つの理由

①"あなた自身を治す"ことで治癒力を高める

当院では子宮筋腫だからと言って単純に下腹部に施術をして終わりではありません。知らないうちに歪んでしまった身体の機能をしっかりと働けるようにし治癒力を高めます。当院では生活習慣を含めてあなた自身を治すことで根本から子宮筋腫が小さくなるように導いています。

②治癒力を高めたうえで子宮筋腫に効果のあるツボを使う

子宮筋腫に効果のあるツボはいくつかありますが患者さまの状態に合わせ的確なツボを使います。ツボはむやみやたらと刺激すれば良いものではありません。たくさんの鍼を刺すよりもピンポイントに効果のあるツボを使うことで治癒力と合わさり相乗効果を生み出します。

③原因をしっかりと考え再発をしないようなアドバイスを行う

なかなか治らない子宮筋腫の原因のほとんどが生活習慣によるものですが当たり前だと思ってやっていたことや意外な所に原因が見つかるケースもあります。当院ではそのような原因を作らないように日常的なアドバイスを行い再発予防をしています。

平塚市近辺にお住まいで、
子宮筋腫に悩まされているのでしたら当院へご相談ください。

もう、ひとりで悩みこまなくても大丈夫です。

院長写真もし、あなたができれば薬や手術に頼らずに子宮筋腫を改善させたいと思っているのであれば、是非、ご相談ください。

当院にはできるだけ手術や薬に頼りたくないという患者様が訪れています。
西洋医学では対処がしづらい子宮筋腫も東洋医学の視点から診れば長年の生活習慣や環境が原因であることがほとんどです。そして、その原因を改善させることで、子宮筋腫が小さくなっていきます。

もしあなたが、子宮筋腫による不安な気持ちから解放されたいと思っているのでしたら、私にサポートさせて頂けませんか?

ぜひ、私と一緒にあなたらしい毎日が送れる心と身体をを取り戻しましょう。

※鍼灸による子宮筋腫の治療は身体の状態により適応される方と不適用な方がいらっしゃいます、まずは一度、お電話かお問い合わせフォームよりご連絡ください。

院長 小島 周