妊婦さんの症状

逆子でお悩みの方へ

このようなことでお困りではありませんか?

あまね鍼灸院 逆子
  • 妊娠28週目で逆子と言われてしまった。
  • 妊娠30週目の検診で逆子が治っておらずに不安。
  • 病院で教わった逆子体操をしてもなかなか逆子が治らない。。
  • 外回転術は怖いのでもっとソフトな方法で改善できないか探している。
  • 帝王切開になりたくないので何としても元に戻って欲しい。

もし、このようなことでお困りでしたら、是非、当院の鍼灸施術を受けてみてください。

逆子の改善にはリスクの少ない鍼灸施術が一番です

産婦人科の指導だけでは改善の難しい逆子ですが実は2000年以上も前から逆子に鍼灸施術が行われてきました。

妊娠中の施術ということで不安もあるかもしれませんが逆子の鍼灸施術は足のツボを使うため整体の骨盤矯正や妊婦さんのお腹の上から直接赤ちゃんを回す外回転術のような恐怖感やリスクが少ないです。

また西洋医学から診ると全く原因の分からない逆子ですが東洋医学では足の冷えやストレスにより逆子が戻りにくくなるとも言われています。

以下は逆子の原因と言われているものになりますので、当てはまる方は要注意です。

逆子になりやすい、逆子が戻りにくいとされている要因

①冷え性
東洋医学では冷えが逆子の原因になると言われています。身体が冷えることで骨盤周りの筋肉が固くなり赤ちゃんが回る隙間が狭くなってしまい逆子が治りにくくなります。
②妊娠中の食べ過ぎ
東洋医学では食べ過ぎが逆子の原因になると言われています。食べ過ぎによりお腹が張りやすくなったり、骨盤内の血の巡りが悪くなったりして赤ちゃんが回りにくくなってしまい逆子になります。
③精神的なストレス
精神的なストレスは交感神経の働きを活発にさせてしまいます。交感神経が活発になると身体は緊張しやすくなりお腹も固くなります。逆子はお腹が硬いと回りにくいですのでストレスを溜めないように気を付けましょう。
④子宮筋腫
子宮筋腫があったまま妊娠した場合、筋腫の大きさや場所により逆子が戻りにくくなる可能性があります。また最初は小さかった筋腫が妊娠中に大きくなり回転を邪魔してしまい逆子が戻りにくくなることもあります。
⑤前置胎盤や羊水過少
前置胎盤は胎盤の位置が低い所にあるため赤ちゃんの頭が下になるの邪魔してしまうため逆子になりやすいです。また羊水が少ないと赤ちゃんが動きにくくなるため逆子が治りにくくなります。

平塚近辺にお住まいで逆子に悩まされているのでしたら当院へご相談ください。

逆子は早めに施術を受けると85%近く治ります。

院長写真検診で逆子と言われてしまい「そのうち治りますよ」と言われたけど、次の検診の時に治っていなかったら帝王切開になってしまうのではないかと不安と焦りが出てきてしまいますよね。

でも、安心してください。

当院の鍼灸施術で逆子が治る確率は高く、施術を受けた患者様の76%以上の方が35週目までには治っており、特に30週目までにご相談に来られた方の85%以上は次の検診の際には逆子が治っています。

また、私が今までに診てきた逆子の患者様の中にはインターネットで見た間違った方法を試して無駄に負担をかけてしまい余計に逆子が治りにくくなっている方も少なくありませんでした。

もしあなたが、逆子による不安な気持ちから解放されたいと思っているのでしたら、私にサポートさせて頂けませんか?

逆子の不安を取り除いて、安産に過ごせるようになりましょう。

院長 小島 周