妊婦さんの症状

逆子でお悩みの方へ

このようなことでお困りではありませんか?

あまね鍼灸院 逆子
  • 妊娠30週を過ぎても逆子が治らずに不安でいる。
  • 病院で教わった逆子体操をしてもなかなか逆子が治らず困っている。
  • 整体で逆子用の骨盤矯正をしてもらったが効果がなかった。
  • 外回転術は怖いのでもっとソフトな方法で改善できないか探している。
  • 帝王切開になりたくないので何としても元に戻って欲しい。

もし、このようなことでお困りでしたら、是非、当院の鍼灸施術を受けてみてください。

逆子の改善にはリスクの少ない鍼灸施術

西洋医学では改善の難しい逆子ですが東洋医学では2000年以上前から逆子には鍼灸治療が行われてきました。

妊娠中の治療ということで不安もあるかもしれませんが逆子の鍼灸治療は足のツボを使うため整体の骨盤矯正や妊婦さんのお腹の上から直接赤ちゃんを回す外回転術のような恐怖感やリスクが少ないです。
また西洋医学から診ると全く原因の分からない逆子ですが東洋医学では足の冷えやストレスにより逆子が戻りにくくなるとも言われています。

当院ではそのような東洋医学の考えを踏まえて、あなたに合わせた逆子治療を行っております。

東洋医学から診た逆子が戻りにくい要因

①冷え性
東洋医学では冷えが逆子の原因になると言われています。身体が冷えることで骨盤周りの筋肉が固くなり赤ちゃんが回る隙間が狭くなってしまい逆子が治りにくくなります。
②妊娠中の食べ過ぎ
東洋医学では食べ過ぎると冷えが逆子の原因になると言われています。身体が冷えることで骨盤周りの筋肉が固くなり赤ちゃんが回る隙間が狭くなってしまい逆子が治りにくくなります。
③精神的なストレス
子宮筋腫があったまま妊娠した場合、筋腫の大きさや場所により逆子が戻りにくくなる可能性があります。また最初は小さかった筋腫が妊娠中に大きくなり回転を邪魔してしまい逆子が戻りにくくなることもあります。
④子宮筋腫
子宮筋腫があったまま妊娠した場合、筋腫の大きさや場所により逆子が戻りにくくなる可能性があります。また最初は小さかった筋腫が妊娠中に大きくなり回転を邪魔してしまい逆子が戻りにくくなることもあります。
⑤前置胎盤や羊水過少
前置胎盤は胎盤の位置が低い所にあるため赤ちゃんの頭が下になるの邪魔してしまうため逆子になりやすいです。また羊水が少ないと赤ちゃんが動きにくくなるため逆子が治りにくくなります。

あまね鍼灸院で逆子が改善される3つの理由

①"あなた自身を治す"ことで治癒力を高める

当院ではカイロや整体と違い逆子だからと言って単純に骨盤に施術をするわけではありません。知らないうちに歪んでしまった身体の機能をしっかりと働けるようにし治癒力を高めることで逆子を治りやすくします。また逆子が治りにくくなってしまう間違った生活習慣を含めてあなた自身を治すことで逆子を改善しています。

②治癒力を高めたうえで逆子に効果のあるツボを使う

逆子に効果のあるツボはいくつかありますが患者さまの状態に合わせ的確なツボを使います。また妊娠中には使用しない方が良いツボもあるのでむやみやたらとツボを刺激すれば良いものではありません。たくさんの鍼を刺すよりもピンポイントに効果のあるツボを使うことで治癒力と合わさり相乗効果を生み出します。

③原因をしっかりと考え逆子が治りやすい生活習慣を身につけるようアドバイスを行う

なかなか治らない逆子の原因のいくつかは生活習慣によるものです。今まで当たり前だと思ってやっていたことや意外な所に原因が見つかるケースもあります。当院ではそのような原因を作らないように日常的なアドバイスを行い逆子を改善しています。

平塚市近辺にお住まいで、
逆子に悩まされているのでしたら当院へご相談ください。

もう、ひとりで悩みこまなくても大丈夫です。

院長写真逆子になってしまった不安はパートナーや逆子になったことのない方にはなかなか理解してもらえません。このままだと帝王切開になってしまうのかと、どんどん不安と焦りが出てきてしまいますよね。

でも、安心してください。

当院には逆子体操をしてもなかなか逆子が治らない妊婦さんが最後の砦として訪れています。
西洋医学ではなかなか治すことのできない逆子ですが東洋医学の視点から診ると生活習慣や環境を変えてあげるだけで治ることがほとんどです。
また、私が今までに診てきた逆子の患者様の中にはインターネットで見た間違った方法を試して無駄に負担をかけてしまい余計に逆子が治りにくくなっている方も少なくありませんでした。そして、その間違った方法をやめてもらうことで、無事に逆子が改善されています。

もしあなたが、逆子による不安な気持ちから解放されたいと思っているのでしたら、私にサポートさせて頂けませんか?

逆子の不安を取り除いて、ぜひ、私と一緒楽しいマタニティライフが送れるような心と体を取り戻しましょう。

院長 小島 周