下を向く作業ができない
首が痛くて、
下を向けない。
「少し下を向くだけなのに...」と困っていませんか?
スマートフォンを見る。
料理をする。
本を読む。
洗濯物をたたむ。
そんな何気ない動作で首が痛くなる。
その首の痛み、
「首の筋肉が硬いだけ」と思っていませんか?
診断はLINE登録後にご案内します
CHECK
こんなことで
困っていませんか?
- 下を向くと首が痛い
- スマートフォンを見ていると首がつらくなる
- 料理をしていると首が痛くなってくる
- 読書や書き物で下を向いているのがつらい
- 洗濯物をたたむ作業で首が痛くなる
- 下を向いたあと、首を起こすと痛い
- 少し下を向いただけでも首が重くなる・張る
「下を向くと痛い」で
済ませていませんか?
そんなとき、 「スマートフォンを見すぎたのかな」 「姿勢が悪いのかな」 と考える方も多いと思います。
実際に、長時間下を向いている姿勢が 首に負担をかけていることもあります。
でも、もし日常的に下を向く作業がつらくなっているなら、 「姿勢だけ」が原因とは限りません。
首が痛いことで、
こんな動作に困っていませんか?
本当に困っているのは、
「首が痛いこと」だけではないかもしれません。
スマートフォンを見る
スマートフォンを見るために下を向くと、 すぐに首が痛くなったり重くなったりする。 少し見ただけでもつらくなり、 調べ物をするのが面倒なことも。
料理をする
包丁で食材を切ったり、 盛り付けをしたりするときに下を向くと、 首がだんだん痛くなってくる。 毎日の料理が苦痛になっていませんか?。
読書や書き物をする
本を読んだり、書き物をしたりするときに 下を向いていると首がつらくなる。 好きだった読書や趣味まで 我慢するようになってしまう。
洗濯物をたたむ
洗濯物をたたむために下を向いていると、 首が痛くなったり重くなったりする。 何気ない家事も面倒になってしまう。
「首が悪い」とは
限りません
下を向くと首が痛い。 そうすると、 「首に問題があるから痛いんだ」 と考える人は多いと思います。
もちろん、首そのものが痛みの原因に なっている場合もあります。
ただ、下を向く動作では、 首だけが動いているわけではありません。
首を前に傾けるときには、 肩や肩甲骨、背中なども関係しながら 身体全体で「下を向く」という動作をしています。
そのため、首に痛みが出ていても、 実際には肩や肩甲骨、背中などの動きや、 身体の使い方が関係していることがあります。
例えば、 「下を向くと首が痛い」という場合でも、 ただ首だけをみて施術すれば良いとは限りません。
首はどのくらい動くのか。
肩はスムーズに動いているのか。
肩甲骨はきちんと動いているのか。
背中の動きに問題はないのか。
そして、どのような下向き動作で痛みが出るのか。
痛い場所だけを見るのではなく、
「痛みが出る原因」を取り除く。
あまねはり・きゅう院が大切にしているのは、 「首の痛みを取ること」だけではありません。
大切なのは、 首が痛くてできなくなっていることを、 もう一度できるようにすること。
例えば、
スマートフォンを無理なく見る。
毎日、料理が作れる。
読書や書き物を楽しめる。
洗濯物をたたむことができる。
こうした「日常の動作」が楽になることで、 痛みを気にせず、 やりたいことを楽しめる身体に近づいていきます。
だからこそ、当院では
痛みのある場所だけを見るのではなく、
「何をすると困るのか」
「なぜ、その動作がしづらくなっているのか」
というところまで確認して施術計画を立てていきます。
「私の場合は、
何が原因なんだろう?」
そう思った方へ。
LINEに登録すると、 「痛みの原因タイプ診断」を ご案内しています。
いくつかの質問に答えて、 あなたの首の痛みの特徴を まずはチェックしてみませんか?
LINEに登録すると、
こんなことができます
痛みの原因タイプ診断
LINEに届くURLから、 いくつかの質問に答えて 首の痛みの特徴をチェックします。
診断結果をLINEに返信
診断結果をLINEから 「〇〇タイプでした。」と 返信してください。
セルフケア・痛みの説明
診断結果に合わせて、 首の痛みについての説明や セルフケアをご案内します。
期間限定クーポン
LINE登録者限定の 特別クーポンをご案内します。
その後もLINEでサポート
首の痛みや日常動作について知っていただくための 情報を5日間にわたってお届けします。
もう何度も
繰り返している方へ
「下を向くと首が痛い」
「以前から首がつらい」
「首が痛いだけでなく、 下を向く動作がしづらくなってきた」
「自分では原因がよく分からない」
そんな方は、一度身体の状態を 確認してみることをおすすめします。
あまねはり・きゅう院では、 症状をお聞きしたうえで、 首だけでなく肩や肩甲骨、 背中などの動きも確認し、 現在の身体の状態をご説明します。
「首が痛いから仕方ない」で
終わらせる前に。
下を向くと首が痛い。
「自分の場合はどうなんだろう?」
と思ったら、
まずは今の痛みの特徴を
チェックしてみてください。
※当ページは、首の痛みに関する一般的な情報を提供するものです。
強い外傷後の首の痛み、発熱を伴う首の痛み、 強い頭痛、腕や手の明らかな筋力低下、 進行するしびれなどがある場合は、 自己判断せず医療機関での診察をおすすめします。